業界をリードする企業に選ばれています

























※掲載企業は導入企業の一部です。
関与度で選ぶ、3つの入口。
AIを"点"で入れるか、会社を"まるごと"変えるか。御社の今に合わせて、始め方を選べます。3つは別物ではなく、営業AIエンジン Playbook を中核に積み上がる関係です。
Magic Moment Playbook
営業接点を入力ゼロで自動記録し、構造化してCRMへ。活動を売上予測の根拠に変える、営業AIエンジン。
自動記録(Playbook Capture)¥5,000/ユーザー・月〜|本体は要問い合わせ
Playbook を見る →Revenue Platform
条件に合致した商談だけが、日時確定で届く。営業1人を雇うコストで。届かなければ、払わない。
成果報酬(確定商談単位)
Revenue Platform を見る →Magic Moment X(まるっとAI)
Magic Momentがあなたの"AI部門"に。データ基盤の上に現場〜経営のAIを束ね、運用・改善まで一気通貫で。
マネージドサービス(要相談)
Magic Moment X を見る →記録から、活用まで。営業の「事実」を一気通貫で。
現場に新しい入力作業を強いない。商談の事実を自動で拾い、意味づけし、売上の示唆と次の一手に変える——その流れ全体を1つの基盤で。
自動記録
- 商談録音・Web会議の自動文字起こし
- メール連携・名刺取り込み
- 訪問商談・携帯キャリア通話も記録
構造化・連携
- 取引先・商談・カスタム項目へ自動仕分け
- Salesforce / HubSpot と開発不要の双方向同期
- 二重入力をゼロに(フィールドレベル)
活用
- 見たい経営・BIレポートをそのまま抽出
- 売上予測・示唆/商談スコアリング
- 課題からの商材サジェスト・日程自動調整
あなたの状況に、最短の入口を。
「今どのCRMを使っているか」でも、「あなたの役割」でも選べます。
課題:導入したCRM/SFAが手入力負荷で形骸化。データが散在しレポートが即出せない。
商談録音・メール・名刺を自動記録し現場負荷をゼロ化。活動から売上の示唆、レポート抽出まで一気通貫。
勝ち筋:シンプルな低価格SFAや名刺起点ツールに対し、自動記録・文字起こしまで含めるとトータルコストで優位。"管理"でなく"現場を主役にする支援"思想。
このパターンの詳細・資料を見る →Salesforce をお使いの方課題:高額なSFを入れたが入力負荷でデータ形骸化。正確な活動データが貯まらず予測が効かない。
開発不要のシームレス双方向同期。録音・メールを自動でSFのフィールドレベルへ構造化反映。二重入力を完全排除。
勝ち筋:単なる文字起こし系ツールと違い、フィールドレベルまで構造化。標準機能での煩雑な設定構築や追加オプション購入が金額内で不要。
Salesforce連携の詳細・資料を見る →HubSpot をお使いの方課題:UIは満足だが訪問商談の管理や携帯キャリア通話が残らず、活動の可視化に限界。
使い慣れたHubSpot UIのまま標準機能の"隙間"を自動化。下位プランのままでも高度な自動記録・連携が機能。
勝ち筋:録音・文字起こし系が手薄な訪問商談・携帯通話の死角を補完。上位プランへのアップグレード不要でコストを抑えてアドオン。
HubSpot連携の詳細・資料を見る →パートナー・代理店の方課題:顧客のCRM定着率に不安。解約リスクを減らす補完ツールや、コンサル案件を生むフックが欲しい。
SF/HubSpotを否定せず定着率と価値を高める補完提案。レベニューシェアと充実の販売支援(デモ環境・同行・共催・提案コンテンツ)。
勝ち筋:システム設定構築の工数稼ぎから、浮いた予算での"営業戦略コンサル/RevOps支援"へ高付加価値シフト。休眠CRM顧客の再活性化で新規役務を創出。
パートナープログラムを見る →「他社のAI入力ツールで十分」——その先で、差が出ます。
よく挙がる反論に、私たちは事実で答えます。
Q.既存のAI自動入力ツールで十分では?
A.多くのツールは"文字起こしのテキスト記録"が中心。MMPは取引先・商談・カスタムオブジェクトのフィールドレベルまで自動で構造化・仕分けします。記録の先の"活用"が変わります。
Q.使っているCRMの標準機能や追加オプションで組めるのでは?
A.煩雑な設定構築や追加オプションの購入は不要。クイックスタートででき、二重入力をゼロにします(設定費・追加費を圧縮)。
Q.録音・文字起こし系のツールで電話・Web商談はカバーできている。
A.そうしたツールが手薄になりがちな訪問商談・携帯キャリア通話といったフィールドセールスの死角まで記録。現場全体の可視化に穴を残しません。
Q.記録はできても、結局データを活用しきれないのでは?
A.多くの企業が詰まる"アウトプット"を重視。見たい経営・BIレポートを見たい形で抽出し、売上予測・商談スコアリング・商材サジェストまでつなぎます。
なぜ、私たちがこれを言えるのか。
自社の組織を再構築し、成長と収益性を両立。AI化を"自社で先に通した"会社だからこそ語れます。
AI化が変えた現実。
環境別・役割別と紐づけ、"自社と近い導入像"にたどり着ける構成に。
パートナープログラム
既存のSalesforce/HubSpotを否定せず、定着率と価値を高める補完ツールとして。レベニューシェアと充実の販売支援で、コンサル案件創出のフックに。