CHANNELS
対面も、オンラインも、電話も、メールも。
HubSpot標準機能でも、条件を満たせば多くの接点を記録できます。Playbook Captureは、その条件・制約を外します。

| 接点 | HubSpot標準(2026年時点) | Playbook Capture |
|---|---|---|
| 対面商談 | Sales Hub Pro/Ent+iOSのみ(ベータ)。録音音声は要約後に自動削除され残らない | iOS・Android・PC対応。録音を保持し、あとから聞き直せる |
| オンライン商談 | Notetaker等で記録可(対象:Google Meet・Teams・Zoom) | Google Meet・Teams・Zoom対応。Botの参加あり/なしを相手先ポリシーに応じて選択可 |
| CTI・IP電話 | HubSpotのコーリング機能での通話のみ録音・文字起こし可(外部CTIの通話は対象外) | Zoom Phone・MiiTel・BIZTELの通話を自動記録 |
| キャリア携帯の通話 | 非対応 | docomo・SoftBank・au対応(別途見積り) |
| メール | 対応 | 対応(Microsoft 365・Google Workspace) |
このほか名刺スキャンにも対応しています。※本比較は2026年9月時点の公開情報に基づきます。
WHY PLAYBOOK
話した内容が、いつものアクティビティのログとしてそのまま残る。
アクティビティのログを要約付きでタイムラインに残し、プロパティを自動更新。会社・取引・コンタクトに自動で紐付きます。残ったデータは、レポートやワークフローのトリガーとしてそのまま使えます。

FIELD SALES
顧客情報を地図に表示し、訪問営業をサポート。
地図起点で、確認・移動・記録を1UIで完結。訪問先で録音するだけでアクティビティのログが残り、訪問営業に自然に溶け込みながら顧客データを蓄積します。

HOW IT LANDS
現場にも、HubSpot管理者にも、負担を増やさない。
アクティビティのログを、入れ直さなくていい
商談で話した内容を、あとから手でHubSpotのアクティビティに書き写す必要がありません。タイムラインにログが残り、プロパティも自動で更新されます。
既存の構造に、そのまま乗る
アクティビティのログ・プロパティなど、すでにお使いのデータ構造にそのまま残ります。プロパティ設計を作り直す必要がなく、導入時のHubSpot側の変更コストを最小限にできます。
どのエディションでも、すぐ始められる
Freeを含むすべてのHubSpotエディションに対応。マッピング設定はノーコードの直感的なUIで、連携設定のみで即日開始できます。※利用可能なオブジェクト・機能は、契約エディションと設定により異なります。
PRICING
自動記録込みで、¥5,000/ユーザー・月から。
Playbook Capture
クラウド・PCアプリ・スマホアプリを標準提供
¥5,000/ユーザー・月(税別)
CAMPAIGN
【リリース記念】先着30社限定・有償トライアル
HubSpotのデータ入力や活用に課題を抱える企業様向けに、先着30社限定で有償トライアルを提供しています。対象:HubSpotを導入済み、または導入を検討中の企業様。※定員に達し次第、受付終了。
TRUST
エンタープライズの基準で。
金融機関の導入実績
ISO/IEC 27001:2022
国内リージョン
SSO・2段階認証・監査ログ
FAQ
よくある質問
HubSpotのカスタムプロパティにも対応していますか?
はい。標準プロパティに加え、貴社独自のカスタムプロパティにも対応します。会社・取引・コンタクトへの紐付けも自動で行われます。
HubSpotのエディションに条件はありますか?
Freeを含むすべてのエディションでご利用いただけます。ただし、利用可能なオブジェクトおよび機能は、お客様のHubSpot契約エディションと設定によって異なります。
HubSpot公式の審査は受けていますか?
はい。HubSpot マーケットプレイスの掲載審査を経て公開されています。
データはどこに保管されますか?
国内リージョンで保管されます。
