MAGIC MOMENT X / まるごとAI
顧客接点から経営判断まで、まるっとAI化。
Magic Momentが、あなたの"AI部門"になる。
ツールを点で導入しても、会社の動き方は変わりません。データ基盤の上に現場と経営のAIを束ね、企画から運用・改善まで私たちが責任を持つ。
外部ベンダーではなく、事業部の一機能として。
WHY "POINT" AI FALLS SHORT
ツールを"点"で入れても、なぜ変わらないのか。
AIツールはもう入れた。それでも会社の動き方が変わらないのには、構造的な理由があります。
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データが不均一
部門ごとにバラバラで標準化されず、経営判断に使えるデータになっていない。
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溜まるだけで活かせない
記録(インプット)と、経営・現場での活用(アウトプット)が分断している。
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AI人材が採れない
戦略・設計・実装・運用を社内だけで回すのは、採用難・リソース不足がボトルネック。
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経営が報告待ち
現場の報告を待つことでしか状況を把握できず、打ち手が後手に回る。
THE ARCHITECTURE
1つの基盤の上に、2層8用途のAIが並走する。
バラバラのツールではなく、全社のデータ基盤を土台に、現場のAIと経営のAIを同じデータでつなぐ。だから"全体最適"が成立します。
見える化レイヤー(BI・レポート)
経営ダッシュボード定型レポート自動配信
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2層 × 8用途のAI
① 現場のAI(日々の営業を装置化)
需要創出:リード・休眠・既存への定期アプローチ
成約率UP:勝ちパターンのモデル化・商談評価
業務効率化:音声/メール→議事録→CRM自動連携
活動記録の自動化:入力ゼロで事実を蓄積
② 経営のAI(意思決定を速く・確かに)
経営判断:数字・詰まり・打ち手を毎週回す
売上予測:実績と予測の乖離を精緻化
VoC・競合動向:顧客の声を経営直結
営業高度化:報告を待たず自ら状況把握
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全社データ基盤(背骨)
部門・システムを横断する単一の台帳 / データ仮想化基盤
現場AI・経営AI・BIが、同じ顧客データを参照する
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業務システム(ソース)
CRM/営業SCM会計/財務人事その他
WHAT CHANGES
現場から経営まで、変わる。
STEP 1 / 現場
入力自動化で工数を削減
Before:記録のための入力に時間を奪われる
After:接点を自動記録、営業は売ることに集中
STEP 2 / 営業
営業活動を高度化
Before:勝ち筋が個人の勘・属人化
After:勝ちパターンをモデル化、予測を精緻化
STEP 3 / 経営
意思決定を即応化
Before:報告を待ってから判断、後手に回る
After:ダッシュボードで自ら把握、先手を打つ
HOW WE WORK / AI as a Department
"作って終わり"ではなく、運用責任まで。
私たちのチームが、経営陣の直下であなたの会社の"AI部門"として動きます。3つの柱で、AI人材の採用・育成コストとリスクを肩代わりします。
01 / 常駐
EMBED
チームを組成し、現場と経営会議に入る。外部ベンダーではなく"事業部の一機能"として、毎週の意思決定に同席します。
02 / 運用
OPERATE
AIを現場の文脈で設計し、回し続ける。AIは売って終わりではなく、運用そのものに責任を負います。
03 / 改善
RETURN
ダッシュボードを作るのがゴールではなく、判断する側に回る。継続的にモニタリングし、成果に向けて改善します。
RELATION TO PRODUCTS
Playbookは、この構想の"中核部品"。
まず営業現場から始めたい場合は、営業AIエンジン「Magic Moment Playbook」単体から。会社全体をまるごと変えるのが、この Magic Moment X です。
Magic Moment Playbook
営業AI OS(顧客接点の自動記録〜CRM連携)=中核部品
全社データ基盤・経営AI
フォーキャスト/VoC/経営ダッシュボード
Magic Moment X
まるごとAI(AI部門ごと提供)
WE EAT OUR OWN DOG FOOD
まず、私たち自身がやりました。
他社に先駆けて、AIによる業務ソフトウェアの全社的刷新を断行。CEO自らがAI開発にコミットしています。
CEOが開発にコミット
全社的なAIパラダイムシフトを経営主導で
情報収集をほぼ自動化
24時間365日 自律稼働するAI同僚で戦略思考に集中
営業利益を改善
人件費抑制と生産性向上を両立
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