THE GAP
ツールはつながっても、商談の文脈はつながっていない。
SalesforceとCopilotを接続して解決するのは、Salesforceのデータを読める「アクセス」まで。商談の文脈をCopilotに届けているのは、今も営業担当者です。

紐付けの問題
毎回、探して渡す
どのメール、どの会議がこの案件のものか。担当者が探してコピペするか、見る場所をCopilotに指示している。
記録の問題
そもそも渡せない
電話や対面で決まったことは記録が無く、Copilotに届かない。
WHY PLAYBOOK
商談の文脈を、Playbookがつなぐ。
必要なのは、会話の取得、案件への紐付け、提案への利用、結果の返却を、同じ顧客・同じ案件で途切れさせないことです。Salesforceを置き換えず、Microsoft 365 Copilotの利用画面も変えません。Playbookが顧客接点を記録し、Salesforceの案件へ結び、Copilotに根拠として直接渡します。

OUTCOMES
減るのは入力時間。増えるのは、提案の根拠。
PROPOSAL QUALITY
顧客の言葉で、提案をつくる
背景、懸念、過去の経緯、未完の約束を反映します。
SPEED
商談直後から、次の一手が動く
議事録、CRM転記、提案の下書きを別々に行いません。
EXPANSION
案件の奥行きを捉え、提案を広げる
追加課題や関係者の変化を案件へ戻します。
REPEATABILITY
一人の勝ち筋を、組織の型へ
成果につながった動きを次の案件で再利用します。
PRICING
価格は個別見積り。まずは一部のチームから始められる。
対象人数・接続範囲・セキュリティ要件を確認したうえで、価格と導入期間をご提示します。
Salesforce × Microsoft 365 Copilot 連携
対象のチーム・商談から始め、成果が見えた範囲へ段階的に広げられます。
Copilot連携は現在β版として、パッケージのインストール形式で提供しています。
TRUST
エンタープライズの基準で。
金融機関の導入実績
ISO/IEC 27001:2022
国内リージョン
SSO・監査ログ
FAQ
よくある質問
Microsoft 365 CopilotのSalesforceコネクタや、営業向けの機能との違いは?
コネクタはSalesforceに記録されたデータを読む仕組みのため、記録されていない商談の言葉は届きません。Playbookは対面・電話を含む顧客接点の会話を取得し、同じ顧客・同じ案件に結んだうえで、Copilotのエージェントとして根拠を直接渡します。
Salesforceを置き換える必要はありますか?
いいえ。Salesforceを置き換えず、顧客・案件の正本としてそのまま使います。
Microsoft 365 Copilotの使い方は変わりますか?
変わりません。Microsoft 365の今の画面で、案件固有の文脈を使えます。
提供状況は?
Copilot連携は現在β版です。パッケージをインストールいただく形式で提供しています。
価格と導入期間は?
対象人数・接続範囲・セキュリティ要件に応じて個別に提示します。
